コミック DEATH NOTE (デスノート)12より
僕はキラ、そして新世界の神だ
今の世界では、僕が法であり
僕が秩序を守っている
これは事実
もはや僕は正義
世界の人間の希望
おまえが今
目の前にしているのはキラだが
新世界の神だ
<コメント>
キラこと夜神月は天才だと思う。
デスノートを手にして、神になりかけた・・・。
この物語を生み出した大場つぐみさんは、超天才です。
・・・よくもまあ、こんなストーリー考えたもんだ。
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DEATH NOTEについて
『DEATH NOTE』(デスノート)は、原作:大場つぐみ・作画:小畑健のダークファンタジー・倒叙ミステリー漫画。及び、これを原作とする実写映画・小説・アニメ・ゲーム作品。また、作中に登場する架空のノートの事を指す場合もある。
2003年12月から2006年5月まで「週刊少年ジャンプ」(2004年1号 - 2006年24号)に連載。2008年2月に完結から3年後を描いた短編が掲載された。略称は「デスノ」。
上記コンテンツはウィキぺディアフリ事ー百科典より引用しました。





