
不幸な事でも、自分に何かを教えるために起きたと思う。
<コメント>
榎木孝明さんは、古武術の達人で、絵はプロ級、ここまで多彩な方とはしりませんでした。
とっても素敵な方です。
上記言葉は、プラス思考の榎木さんならではですね。
榎木孝明さんプロフィール
1978年劇団四季に入団(同期には声優の速水奨がいた)、1984年連続テレビ小説『ロマンス』でテレビデビューを果たし、以来舞台やテレビ、映画、ラジオ等あらゆる分野で活躍している。
武蔵野美術大学出身ということもあり絵画に造詣が深く、北海道美瑛町・大分県九重町・鹿児島市にアートギャラリーを持ち、画集を出版するほか、日本各地のみならずインドやネパール等の国を旅をして美しい絵を残している。
映画『アダン』出演の際、五十嵐匠監督よりあばらが見えるほどの減量を相談され、15キロも減量したことがある。
特技は、気功。現場ではいろいろな役者、スタッフを気功にて瞬時に倒すお茶目な一面もあり、絵画個展のファンクラブ会員限定の茶話会でも、実技を行ったことがある。
ドラマ「浅見光彦シリーズ」では、浅見光彦役(1995年〜2002年)を年齢により、若き中村俊介に譲った後も、原作者である内田康夫のたっての希望により、光彦の兄の浅見陽一郎(警察庁刑事局長・警視監)役(2003年〜)としてシリーズ出演を継続。
上記コンテンツはウィキぺディアフリ事ー百科典より引用しました。
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